著書「スタンフォード大学マインドフルネス教室」(2016)、「スタンフォード式最高のリーダーシップ」(2019)などで有名な、スティーブン・マーフィ重松博士の記事がメンタリング瞑想アプリRussellMEに追加されました!

日本語では初公開、しかもRussellMEのみで先行して読むことができる大変貴重な内容です。

タイトルは、「相手を見ることで繋がる力を強化!心のこもったコミュニケーションの秘訣」。

アフターコロナ時代の今だからこそ、より一層心に響くメッセージになっています。本文を少しだけお見せします!続きは是非アプリで読んでくださいね!

私たちは今、これまで以上に孤立し、人とのつながりやコミュニティにおける感覚を切望しています。私たちの多くは、人と人とのつながりの大切さについて考えながら、それを如何に育めていないか、反省をしています。どれほど日々の生活で他者の存在が重要かを身に染みて感じ、感謝の気持ちを表したいと思い、自分の存在がどれほど他者に依存しているかを実感しているのです。

その様な繋がりやコミュニティという感覚を望みながらも、実際の普段の生活ではこれまでの儀式や習慣に囚われて、お互いに出会いながらも本当に繋がることをせずに過ごしてきました。「こんにちは」、「お元気ですか」と挨拶するとき、私たちはそれを意味のない普遍的な行為として行い、標準的な反応が返ってくることを期待しています。お互い目を見ることもなく、忙しすぎることを理由に、立ち止まって人と関わり、交流することができないと感じ、実際その様に行動しているのです。

“サウボーナは、見ること、見られることによって、人を変革させる衝撃的な経験を生み出します”

続きは是非、RussellMEでお楽しみください!
(Article、Society内にございます)

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