本日、大沢伸一氏による瞑想音楽がRussellMEに加わりました!

「自分自身もマインドフルネスを日常的に生活に取り入れている」と語る大沢氏が、自身の瞑想経験を生か して制作した三曲の瞑想音楽「ミズトモヤトコダマ」「キオクトボウキャク」「カノチノシラベ」を本日からアプリでお楽しみいただけます。

来年1月には、大沢氏が音楽を担当する瞑想イベントを開催する予定です。アプリをご利用いただいている方の中から抽選でご招待させていただきます!イベント詳細はメンタリング瞑想アプリRussellMEイベントページにて後日お知らせ致します。

■プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000049181.html

■大沢伸一氏コメント
最初に瞑想をイメージしたときは自分との距離を感じましたが、マインドフルネスという新しいアプローチの事を知るに連れその感覚は減り、むしろ難しく考えすぎていたんだと思いました。僕の場合堅苦しいルールをいっさい排除してあたまから何もなくすことに集中する時間だと捉えています。半醒半睡の状態に入ることもあります。ただ自分の気持ちがやすらぐポイントに自分を誘導するだけ=フロー状態を作り出すこと。僕にとって瞑想中の音楽はとても重要な要素で、フロー状態の質を左右すると思っています。ゆえに今回とても重要なプロジェクトに参加していると考えています。楽曲に関して僕からのメッセージは敢えて何もありません、ただそこに存在している音や空間に身を委ねる時間にしていただけたら良いなと思います。通常の曲へのアプローチとは少し違い、出来るだけ解釈の自由が生まれる「すきま」を意識しました。第二弾以降は更に解釈を拡大しリズミックなアプローチを探求していきます。

■大沢伸一氏コンテンツ
ミズトモヤトコダマ(16 min)
キオクトボウキャク(15 min)
カノチノシラベ(17 min)

↓ダウンロードはコチラ↓
メンタリング瞑想アプリ RussellME
ただそこに存在している音や空間に
身を委ねる時間を堪能しよう

http://russellme.com/so/
※300円/月(初月無料)

この記事を友達にシェアする